#009 死刑制度に対する人々の印象と実態~世論調査から考える~

<トークテーマ>
・死刑制度に関する世論調査
・日本の無期懲役
・死刑制度を知れば知るほど人は悩む
・執行までの流れ
・量刑に対する冤罪
・サポートの必要性
<犯罪学の視点から語るエンタメ作品>
・『絞死刑』
・『私たちの幸せな時間』
<刑事司法未来>http://cjf.zead.jp/
<Twitterハッシュタグ>#ツミナハナシ
<メッセージフォーム>
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番組の配信は、Apple podcasts、Spotify、Amazon music、YouTube です。
noteでは、エンタメ一覧や、関連情報のアップ等も行っています。
主催:一般社団法人 刑事司法未来(CJF)
番組は隔週火曜日夜に更新を予定しています。是非番組をフォローして最新のエピソードをお楽しみください。Twitterで #ツミナハナシとつけて感想を書いてくれると嬉しいです」龍谷大学 犯罪学研究センターは、「人に優しい犯罪学」の理念を、多くの方に広げる同企画を後援します。
プロフィール
丸山泰弘(まるやま・やすひろ) 教授
1980年生まれ。京都府出身。2010年に龍谷大学大学院博士後期課程修了〔博士(法学)取得〕。龍谷大学矯正・保護総合センター博士研究員を経て、現在は立正大学法学部で刑事政策を担当している。
2016年 立正大学蘊奥賞(奨励賞)受賞
2016年 守屋賞(研究奨励賞)【丸山泰弘著「刑事司法における薬物依存治療プログラムの意義〜『回復』をめぐる権利と義務」(日本評論社、2015年)】受賞。
2017年 Visiting Researcher at University of London, Birkbeck (Institute for Criminal Policy Research)
2018年-2020年 Visiting Scholar at University of California, Berkeley (Center for the Study of Law and Society)
教職以外の役職:日本犯罪社会学会:理事、日本司法福祉学会:理事、犯罪学研究センター:嘱託研究員、治療的司法研究センター:客員研究員など
>>立正大学、Research Map