理事 加藤 武士 略歴

1965年 (昭和40年)京都市生まれ。
1982年 奈良県立田原本農業高校食品製造科中退。
1992年 回復中の薬物依存者と出会い回復の道を歩み始める。
1993年 大阪DARC他、DARCの利用を始める。
1997年 薬物依存症を伏せて一般企業に就職。
2000年 大阪DARCの精神障害者小規模作業所認可に向け職員となる。
2003年 京都DARCを設立。
2013年 特定非営利活動法人アジア太平洋地域アディクション研究所木津川DARCを設立。特定非営利活動法人三重ダルク理事就任。

 


<現在>
当法人理事(2021年~)
奈良ダルク代表(2020年~)
木津川ダルク代表(2013年~)

相楽保護区保護司(2019年~)

龍谷大学犯罪学研究センター嘱託研究員(2017年~)
龍谷大学ATA-net研究センター嘱託研究員(2017年~)
龍谷大学矯正・保護総合センター嘱託研究員(2009年~)

AIDS文化フォーラム in 京都運営委員幹事(2017年~)
リカバリー・パレード関西実行委員(2016年~)
特定非営利活動法人三重ダルク理事(2013年~)

大阪保護観察所再乱用防止プログラム協力者(2019年~)
奈良県精神保健福祉センター薬物再乱用防止グループワーク「しか―ぷ」協力者(2016年~)

<過去>
京都府薬物乱用防止中期戦略-政策検討委員会委員
京都地域創造基金助成褒賞選考委員
特定非営利活動法人京都DARC理事兼施設長

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